一本道のフェラチオ生中出し無修正動画

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この日、トリプルエックスさんと再会したことは、一本道にとって大きな意味を持っていました。何でこんなに落ち着いてこの人と同じ空間にいられるのか、自分でも理由がわかりませんでした。確かに、ショーで一本道はトリプルエックスさんを受け入れました。お客さんが見ている前で、トリプルエックスさんに体を開きました。一本道の体はトリプルエックスさんの匂いや体温を覚えている状態だったのは分かります。でも、この時は居心地がいいとか悪いとか、何かされそうで怖いとか、これまでのことから考えても良さそうなことすら考えなかったんです。今になって言えるのですが、一本道はトリプルエックスさんと離れられない運命だったんだと思います。「俺から逃げたもんなぁ、警察に逃げ込んでな」「・・・」「しかも、◯◯くんは仕事まで辞めてこっちに引っ越しやがってよ」「・・・何か、仕返しとかするんですか」一本道ははっきりと聞きました。お酒の力か、もし、ここでトリプルエックスさんに犯されても構わないと思って大胆に聞くことができたのかもしれません。「仕返し?ははは、しねーよ、んなもん」「・・・でも」「確かにな、店を閉めることになったけどさ、俺は別に大した影響なかったしよ。サトーと入会は怒ってたけどな・・仕方ねーよな、ああいうことになったらさ」「・・・」トリプルエックスさんの声は怒ってる感じありませんでした。「・・あの、聞いていいですか?」「あ?」「・・カスミちゃん・・カスミちゃんとはどういう関係ですか?Wさんと知り合いだからカスミちゃんとも・・」「W?あぁ、違うよ。カスミは昔から知ってんだよ。あいつが東京でAVやるきっかけ作ったの俺だから。10年以上前だな。」「え?そうなんですか?」「あぁ、そうだよ。カスミから何も聞いて・・ないわなぁ、そんなこと聞いてくんだもんな」「・・・」「Wからカスミが店やるって聞いたからさ、俺も協力しようと思ったっつーことだ」「・・でも・・カスミちゃんのお店に一本道たちがいるのって・・知ってたんですか?」「・・あぁ、それは知ってた。エロいカップルが露出やらエロい罰ゲームのダーツバーで遊んでるって、な。カスミにも確認して、それは知ってた。」「・・そうなんですか」一本道はびっくりしました。そんな前からトリプルエックスさんは一本道と◯◯くんのことを知っていたんです。この人なら、居場所を突き止めるのは簡単だろうし、仕返しする気になれば何でもできるだろうに、今まで何もしないで黙っていたってことでした。「じゃ、じゃあ、今日のことは・・計画してたんですか?」「計画?してねーよ(笑)・・Wさんだよ、あのオッサンが決めたんだ。『俺が使ってる尚美って女なら、何をしても構わないから、客が見ている前でマワそうぜ』ってな。お前、あのオッサンのダッチワイフだろ?オナホール(笑)」「そういうわけじゃ・・ないですけど」「Wがさ、言いふらしてたんだよ『尚美っつー便器はいいぞ。誰にでもハメさせるし、中出しさせるぜ』ってさ。お前、あのオッサンから別のオッサン紹介されたりとかしてねー?あおのオッサン、そういうの好きなんだよな・・自分がハメた女を自分の知り合いに抱かせるの・・結構いろんなところで言いふらしてるぜ『尚美って穴はよく躾られてる』ってさ。はじめてそれを聞いた時さ、『またこのオッサン、はじまったよ』って思ったよ・・あのオッサン、好きだからなぁ、変態プレイ。カスミの店でイベントやるっつー名目で、ただああいうことをやりたかっただけだ。だから俺の報復とかそんなのはないよ。」「・・・そうなんですね」一本道はため息をつきました。やっぱり一本道は『便器』扱いされていたんです。「あぁ、まぁ、いいじゃん、あんなオッサンのこと。俺は今夜お前を抱けてよかったぜ、客前だったけどな・・ところでさ、そろそろこっちこいよ」トリプルエックスさんは一本道を隣に座らせました。ぐいっとトリプルエックスさんの手が一本道の腰を引き寄せました。一本道はドキッとしました。「久しぶりだな、お前の匂い・・変わってないな・・髪は伸びたな・・キスさせろよ・・ショーとは違うキスさ」トリプルエックスさんが一本道を見るまっすぐの目線を外すことが出来ませんでした。瞬間的にあの頃、つまり調教されていた時の感覚が戻ってきました。あの頃の一本道は、この人の言いなりでした。何を言われても応えていました。◯◯くんが望んだから、ということもあったんですけど、それ以上に自分がそれを望んでいのかもしれない、と思って不安になったこともあったんです。「ん・・」トリプルエックスさんは一本道の顔を手の平で包み、そしてキスをしてきました。ゆっくりとしたキスでした。『あ・・トリプルエックスさんの唇だ・・』と思いました。調教中はさんざんキスされた男の人の唇の感触に一本道は浸りました。『あぁ・・あの感じだ・・この味だ・・この感触だ・・』一本道の唇はこの人のキスを覚えていました。唇への触れ方、唇の動かし方、そして舌の動かし方。トリプルエックスさんのザラザラして厚い舌が一本道の舌に絡み、タバコとお酒の味がする唾液が一本道の口の中に入ってきて、トリプルエックスさんの大きい手が一本道の首から耳の裏、頭を撫でながら腰をグッと抱き寄せて・・一本道はトリプルエックスさんのキスとその感触で思い出していました。調教中にされたこと・・スポットライトを浴びてSMチックなプレイを披露し、剃毛されて、アナルに浣腸されて吹き出して、オモチャでオマンコもアナルもほじられて、イカされまくって、知らない人とセックスさせられて、そして、トリプルエックスさんの前で多くの人をフェラして、生ハメして、ゴックンして、何度も何度も飲んだトリプルエックスさんの精液の感じと匂いと味・・そして最後に会った時に言われた『◯◯ちゃん、俺の女になれ』って言葉。頭の中があの頃にされたことでいっぱいになりながら、トリプルエックスさんのキスで気持ちが高ぶって、心地よくなって・・一本道はこの夜、トリプルエックスさんに抱かれました。