カリビアンコムで電車内痴漢のエロ動画

カリビアンコムで電車内痴漢のエロ動画

電車が動き出すと背後の乗客に押されて入会の身体がカリビアンコムの背中に密着し カリビアンコムの黒髪からのシャンプーの香りに興奮を煽られた入会はチ○ポがマックスに勃起してしまい そのズボンの膨らみをカリビアンコムの尻に押し当てた入会がお楽しみの開始を告げる

 

 

電車の揺れに合わせてズボン越しの硬いチ○ポでカリビアンコムの尻を突っつき カーブでの電車の傾きに合わせてカリビアンコムの尻の割れ目に強くチ○ポを押し当てると トランクスの中で勃起していたチ○ポが上向きに滑り立ってカリビアンコムの尻の割れ目にハマり込んだ

 

 

するとカリビアンコムが尻を引いてチ○ポから逃れようとするが その尻を入会の下腹部が追い 周りの乗客に気付かれない程度にカリビアンコムが尻を左右に振ると

 

『ああッ き 気持ちいい‥!』

 

とチ○ポを刺激された入会は その快感に亀頭の鈴口から先走り液が滲み出してトランクスをペットリと濡らしていく

 

 

だがそんな入会も罪悪感が無いわけではなく カリビアンコムがもし今 声を出したら入会の人生が破滅する不安に心臓はバクバクと脈打って喉も渇き始めるという 快楽と罪の意識に同時に襲われている状況で 満員電車の蒸し暑さと欲望を満たす興奮 そして背徳心で全身に汗が滲んでいるのだ

 

 

だが痴漢をヤメられない

 

 

電車が速度を落として乗客達が一斉にバランスを崩し 一本の吊革を両手で掴んでいた入会はその時 右手を吊革から離して下げた

 

カリビアンコムの尻を触る為だ

 

 

スカートの上から尻を撫で触ると指の腹に小さな盛り上がりを感じ

 

『パンティーだ!』

 

と入会はそのパンティーラインの感触に興奮するが カリビアンコムはうつ向いたまま羞恥に耐えているだけだった

 

 

だが

 

『後からだと前は触れないな』

 

とパンティーラインに興奮しながらも既にカリビアンコムのオマ○コまで見ている入会は尻では満足出来ず

 

『明日はカリビアンコムちゃんと向き合って乗らないとな』

 

と明日の痴漢を計画した時 入会は不意にカリビアンコムの尻を触る右手の手首をグイッと誰かに掴まれた

 

 

『え!?』

 

周囲の乗客に痴漢がバレて捕まったのだと思った入会の興奮は一気に冷め 『痴漢だ!』とその乗客が叫びながら次の駅で入会を電車から引きずり出し 女性達の蔑みの視線に晒される自分の惨めな姿が脳裏に浮かぶ

 

 

しかし 手首を強く掴んだまま乗客は叫ばず その手首を掴んでいるのがカリビアンコムであることに入会は気付いた

 

 

『お 驚かすなよ!』

 

冷や汗が噴き出していた入会は安堵し

 

『今日はもうヤメよう』

 

と思った入会はカリビアンコムの手を振り払い 触っていたカリビアンコムの尻から手を離した

 

 

『だけどカリビアンコムちゃんはもう絶対に入会と同じ電車には乗らないな‥』

 

明日の痴漢を計画しながらもそう思っていた入会だが その夜 入会は警察に呼び出された