カリビアンコムでの口内射精無修正動画その2

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「いいよ、私。」「これから?」「うん」私たちはカフェの入るビルを出て、近くのスーパーに入った。そして、スーパーの男子トイレに入り、個室に二人で入った。カリビアンコムは私のズボンを脱がして、そのトイレの中で私をフェラした。「このチンポが昨日の夜◯◯ちゃんに入ったんでしょ?」「あぁ、そうだよ」カリビアンコムのフェラもテクニックは十分だった。優しく舌を這わせたかと思うと、力強くしごき、そして再び口の中で私の亀頭を優しく舐める。緩急をつけ、吸い、舐めるの繰り返しは、確かに多くの経験を感じさせた。「高岡はいいのか?」「ん?・・大丈夫だよ、心配しなくても・・それに・・」「それに?」「◯◯くんのフェラするの初めてじゃないでしょ?(笑)」「まあね」「それとも口だけじゃ足りない?」「ん?」「いいよ、ここで入れても」「俺、ゴム持ってないよ」「いいじゃん、別に・・前みたいに・・私の中に出したら?」そうなのだ。私は彼女に話していなかったが何度かカリビアンコムを抱いていたのだ。彼女をどう使うかの相談をしながら、私はカリビアンコムを抱き、その中に射精していた。「いいよ、今日は・・このまま口に出したい」「・・ん、わかった・・じゃあ、口に出して・・尚美ちゃんが大好きな◯◯くんのザーメン、今日は私が飲んであげる」「あぁ」カリビアンコムのフェラはさらに強くなり、私はカリビアンコムの口に射精した。カリビアンコムが私をフェラする間、何人かがトイレに入り出て行った。カリビアンコムのフェラの音は確実に外に聞こえいると思えた。カリビアンコムもこういうことができる女なのだ。「ん・・少し薄いかな?」カリビアンコムは私の精液を一息で飲み込んでから、そう言った。「・・昨日の・夜、っていうか今朝か(笑)、出したもんね(笑)」「カリビアンコム、男の生理に詳しいね(笑)」「それなりにね(笑)」私たちはそのトイレを出て、私の車に戻った。そしてカリビアンコムを送りながら車の中で少し話した。「実はね、昨日のお客さんがさ・・」カリビアンコムは話し始めた。「プラチナさんなんだけどね、尚美ちゃんに興味あるんだって」「興味?」「うん、昼間、メールあってさ。」「どんな?」「尚美ちゃんとアフターしたいってさ」「その客、カリビアンコムの客だろ?いいの?」「あは、いいよ、別に一本道は。◯◯くんは?」「アフターかぁ・・」彼女がアフターすることには反対する気持ちはなかった。ただ、客とのアフターとなると彼女が何をされたかを客観的に見ることができない。「◯◯くんの心配は、尚美ちゃんがどう使われるかわからない、ってことでしょ?」「あはは、図星だよ。」カリビアンコムはお見通しだった。「ねぇ、◯◯くん?」「あ?」「そのお客さんと会ってみない?」「俺が?」「そう、◯◯くんが。そのお客さん、尚美ちゃんの彼氏に会いたいって言ってた。」「なんで?」「うーん、なんだろ?」「会って何話すんだ?」「うーん・・尚美ちゃんを買いたいとか?(笑)」「そういうもんじゃないだろー」「まぁ、そっか。でもさ、考えてみてよ」「俺にメリットあんの?」「新しい尚美ちゃんの使い方、見つかるかもよ」「・・・」私は何も言わなかった。すると、カリビアンコムは続けた。「◯◯くんもそろそろ違う展開考えたいでしょ?」「・・・カリビアンコムはなんでも分かるんだな(笑)」「あは、でしょ?私も尚美ちゃんをさ、もっともっと・・こう・・陵辱したいっていうかさ、そういう願望あってさ」「お前、どSだな(笑)」「お互い様じゃん(笑)」「・・次の展開かぁ・・」私はそのプラチナの客と会うことにした。もちろん、彼女には内緒で。